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	<title>BLOG - 恵比寿のパーソナルトレーニングジム</title>
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	<description>効率的なエクササイズと食事管理により理想的なボディラインを実現</description>
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		<title>20分間の運動で記憶力向上</title>

		<description>北海道教育大岩見沢校の森田憲輝教授らの…</description>
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			<![CDATA[ <p>北海道教育大岩見沢校の森田憲輝教授らの研究によれば、運動は記憶力を向上させることが知られているのですが、その効果は8週間後まで維持されるのだそうですよ。</p>


<p>もともと記憶には、保持される時間の長さが数分程度までの「短期記憶」と、数分程度以上の「長期記憶」があり、電話番号を一時的に覚え電話をかけるといった場合の記憶は「短期記憶」で、数分以内に忘れてしまう一方、繰り返し電話をかけているうちに、その電話番号を忘れなくなるののが「長期記憶」で、これには家族の名前、思い出、知識、技能、習慣なども含まれています。</p>

<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/hgjkgjhg.jpg" alt="運動と長期記憶" class="pict" style="width:80%;" />
<p>森田教授によれば、長期記憶の情報は時間がたつにつれ薄れ、1カ月後では約20％しか残らないのだそうで、森田教授らは、健康な大学生44人を対象として、20分間のややきつい程度（中強度）の自転車こぎ運動の後、単語15個を声に出して読んで覚えてもらったのだそうで、さらに時期を変え、20分間座って安静にした後、単語15個を同じ方法で覚えてもらい、記憶学習から一定の期間ごとに、どの程度単語を思い出すのかのテストを行ったのだそうです。</p>

<p>その結果、正答数を運動した場合と安静の場合で比較したところ、24時間後、4週間後のテストでは明らかな差は見られなかったようですが、6週間後、8週間後では、運動した方が正答数はそれぞれ約10％多くなったのだそうで、その後11カ月となるとその差はなかったようで、「記憶学習前に中強度の運動をすると、少なくとも８週間は長期記憶が強化されることが分かりました」と結果に至っています。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>話題</dc:subject>
		
		<dc:date>2025-05-20T12:46:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>つよつよメンタルで人生は思い通り</title>

		<description>人気パーソナルコーチの三木未希が執筆す…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>人気パーソナルコーチの三木未希が執筆する「つよつよメンタルで人生は思い通り」がを2021年10月8日（金）に発売されています。</p>
<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/h1-0.png" alt="つよつよメンタルで人生は思い通り" class="pict" />
<p>この本では「つよつよメンタル」になるためのコーチングの手法を使った実践的な方法が収録されており、毎日やるとみるみる人生が変わる「魔法のつよつよメンタルレッスン」や「つよつよメソッド　8つのお約束」など、自分でできるワークや基本的な考えが掲載されています。</p>

<p>自分のメンタルをうまくコントロールしたいと願っても、そもそも「自分の感情がよくわからない」という人も多く、さらに新型コロナによるメンタルヘルスへの影響は世界的に問題になっています。</p>

<h3>つよつよメンタルとは</h3>
<ul>
<li>朝起きた時にわくわくすること</li>
<li>おいしくごはんを食べられること</li>
<li>ちょっとした変化をおもしろがることができること</li>
<li>誰かにできる何かがあること</li>
<li>愛する誰か（何か）がいる（ある）こと</li>
v愛されていると感じること、誇りに思える何かがあること</li>
<li>これからの自分が楽しみであること</li>
</ul>
<p>ちょっとしたことでいつもクヨクヨしてしまったり、否定的にとらえてしまったりすることなんて誰もが経験していること。</p>
<p>同じ出来事も、受け止め方次第でその後の人生の歩み方は大きく変わりますし、なるべくなら、ポジティブに安定したメンタルで日常を過ごしたいですね。</p>

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>メンタル</dc:subject>
		
		<dc:date>2021-10-18T09:47:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://tihabit.web.wox.cc/blog/entry8.html">
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		<title>クラウド型デジタルヘルスケアサービス</title>

		<description>ITソリューションの株式会社セラクが、従…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>ITソリューションの株式会社セラクが、従業員の健康増進、メンタルヘルスケアと生産性改善を目的とする、AIを活用したクラウド型デジタルヘルスケアサービス「バイタルプログラム」の提供を2021年8月に開始。</p>
<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/phy_img1.jpg" alt="phy_img1.jpg" class="pict" />
<p>このサービスでは、株式会社セラク2千名超の従業員の人事データや健康に関してのビッグデータをベースに作られたAIモデルにより、働く人の健康パフォーマンスを可視化し、働く人に最適化された改善策を企業・従業員双方に提供していくのだそうで、導入企業の従業員は毎週Web上で健康に関する簡単な質問に回答することで、自身のメンタルヘルスを中心とした健康状態をモニタリングすることができ、自己の健康増進に役立てることができるのだとか。</p>

<p>手助けが必要な個々人へのフォローだけでなく、ハラスメントなど健全に働くことを阻害するトラブルが発生していないかといったことを検知する組織改善のツールとしても役立てることができ、クラウドサービスのためリモートワークや顧客先で業務に取り組む従業員にも気軽に導入を進めることができるようですよ。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>メンタル</dc:subject>
		
		<dc:date>2021-05-11T11:47:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>国内メンタルヘルステックカオスマップ 2021年版</title>

		<description>メンタルケアアプリ「emol（エモル）」が…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>メンタルケアアプリ「emol（エモル）」が国内メンタルヘルステックカオスマップの2021年版を公開。</p>

<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/g531501-0.png" alt="メンタル" class="pict" />

<p>国内メンタルヘルステックの傾向は、2020年版に比べ、一般向けのサービスが増加かつ多様化が進み、この1年の間で運用を終了したサービスもいくつかあったとはいえ、特に「AI」「カウンセリング」「マインドフルネス」「CBD」の分野でサービスが多く立ち上がったのだそうで、これまでは、医療機関への受診や対面でのカウンセリングなどオフラインでのメンタルヘルスケアのソリューションが主流だったのですが、コロナ禍においてオンラインシフトが進んだ影響もあり、メンタルヘルスケアの領域でも新たな体験が求められているのだとか。</p>


<p>まぁ、正直なところ、コロナによって最初の2～3か月は恐怖によって自粛することが当然だと思っていましたが、ここまで長引いてしまうと、自粛によるストレスのほうが大きくなってきていたりしますよね。</p>

<p>職場でのストレスがなくなった分、家庭内でのストレスは増えているようですし、特に奥様方にはかなりの負担がかかっているようですね。</p>
<p>ましては、そのストレスを食事や飲むことで発散できる場所もなくなっていますし、なんだか、世界はどんどん暗い方向へと向かっていってますよね。</p>
<p>日本は島国なんだから、ニュージーランドのように思い切った封鎖対策を行うべきでしたね。<</p>

<p>政府のソフトランディングは大失敗だったということですよね。<br>というか、国民には自粛を敷いているくせに、海外からの渡航者に甘々なんですから、どんなに国民が頑張っても無駄だったんですけどね。</p>

<p>やっぱり、しっかりとしたリーダーって必要ですね。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>メンタル</dc:subject>
		
		<dc:date>2021-01-28T13:27:57+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>筋肉の前に骨を鍛える！</title>

		<description>昨今の筋トレはブームは凄いですよね。
…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>昨今の筋トレはブームは凄いですよね。<br>
ここまで流行って来ると自分でもやりたくなってしまいますよね。<p>

<p>そもそもこのブームは、ただ痩せるだけのダイエットでは体によってよくなく、脂肪を落としながら筋肉をつけたほうがより健康になるうえ、さらには美容にも重要だということが知られ始めたからだと思うのですが、そのおかげで様々な筋トレ方法の本などが出ており、どれを購入するのか迷ってしまうのですが、今回紹介するのは、なんと筋肉ではなく、「骨」を鍛えるというちょっと変わった本です。</p>

<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/ji80009_000_m.jpg" alt="美骨トレ" class="pict" />


<p>その名もズバリ「美骨トレ」というのですが、なんとこれ階段を使った骨のトレーニングなのだそうで、そもそもの話として、筋肉をつけるためには丈夫な骨が必須ということで、その骨をしっかりと作ろうということなんです。</p>

<p>しかも、階段を使って強度を上げようというのですから、都心で電車通勤している人であれば、毎日いやでもトレーニングすることができますよね。</p>

<p>そしｓてその方法というのがとても簡単で、1日1回、4フロア分の階段を下りるだけなのだとか・・・。</p>
<p>しかも毎日ということではなく、週に3日でOKというのですから、これまで筋トレで挫折してきた人でも実践できそうじゃないでしょうか？</p>

<p>一般的には、階段を上るほうがシンドイイメージがありますけど、実は階段を降りるほうが辛いのだそうで、実践してみない手はありませんよね。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>筋肉</dc:subject>
		
		<dc:date>2019-03-08T13:44:27+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>冬の筋肉</title>

		<description>筋肉が最も強い力を発揮するのは、伸びた…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>筋肉が最も強い力を発揮するのは、伸びたところから縮めるときで、力を発揮するためには、腕を曲げたところから伸ばすよりも、腕を伸ばしたところから曲げていくほうがが、力が出ます。</p>

<p>そんな筋肉ですが、筋肉のコンディションが最もよくなるのは、筋量、筋力、柔軟性が適度なバランスを保っているときで、これらのバランスがとても大切で、筋力が強すぎても弱すぎてもあまりよくありません。</p>

<p>というのも、筋力が弱いと関節を痛めやすくなるのですが、逆に強すぎても関節に負担をかけて痛めることがありますし、柔軟性もある程度はあったほうがいいですが、柔軟性があり過ぎると今度は脱臼やケガの原因にもなります。</p>

<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/undou.png" alt="運動" class="pict" />
<p>また冬のような寒い時期ともなると、カラダは体温を維持するため筋肉を震えさせ熱をつくろうとし、その結果、筋肉はかたくなり、さらには血流も悪くなってしまいます。</p>

<p>ですので、冬はしっかりと運動をするまえに体を温めておかないとケガを起こしやすくなります。</p>

<p>ですので、冬に筋肉のコンディションを保っておくためには、血流をよくしておくしておくことが大切ですし、ストレッチやマッサージなどで筋肉を適度にやわらかくしておく必要があります。</p>

<p>どうしても冬場はスポーツや運動を敬遠しがちとなってしまいますが、かるい体操程度でも構いませんので、カラダを動かし、柔軟性を保ち、血流を流しておくことが健康のはじまりです。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>筋肉</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-12-25T15:47:48+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>過去の失敗</title>

		<description>過去の失敗のイメージが強すぎると、ミス…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>過去の失敗のイメージが強すぎると、ミスが連続してしまうことがあります。<br>そしてそのようなミスが重なるとそのミスのイメージが定着してしまいがちです。</p>

<p>そんなときは「ミスしないようにしよう」と考えるのではなく、「今できるプレー」「今やりたいプレー」を思い浮かべるようにしましょう。</p>

<p>まずミスしたことを振り返ってみます。<br>
「いいパスがきたのだけど、そのままシュートせず、一度トラップして相手に取られてしまった・・・。」<br>
その時の環境を思い浮かべてみましょう。</p>
<p>相手との距離やパスをもらったときのスピード、ゴールとの位置など詳細に振り返ってみてください。</p>
<p>そこで、そのときどうすれば良かったのかを考えてみましょう。<br>
「ワントラップせずに、そのままシュートしてみたほうがよかった」というのであれば、そのときダイレクトにシュートしてゴールしたことをイメージしてみましょう。</p>
<p>これはできるだけリアルなほうがいいので、ミスしたときの状況を鮮明に思い出し、イメージするのです。</p>
<p>そして、ゴールしたときのことをイメージできたら、そのイメージをボールを使うことなくカラダで動いてみましょう。</p>
<p>そうするとミスしたことを1つのステップとして、さらに自分が成長できるようになります。</p>
<p>またミスした悪いイメージから開放されますし、次は成功するという目標ができてきます。</p>

<p>ミスにはミスした原因はあります。<br>それを放置しておくのではなく、どうすればよかったのかを考え、イメージするのです。<br>
過去の失敗から学ぶ・・・。</p>
<p>このようにミスから学ばなければ、何事も上達することはありませんし、いつまでもミスを引きずっていても成長は望めません。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>メンタル</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-09-25T16:42:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>体脂肪</title>

		<description>体脂肪は、主に皮膚の下に蓄えられる「皮…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>体脂肪は、主に皮膚の下に蓄えられる「皮下脂肪」、胃や腸などの内蔵の間を埋める「内臓脂肪」のほか、筋肉間の結合組織にも蓄積されています。</p>

<p>まぁ、この脂肪はとかく嫌われがちですが、実は1gあたり9カロリーのエネルギーがあって、この数値は糖質やタンパク質の2倍に相当していて、貴重なエネルギーなんですよ。</p>

<p>体脂肪率は、男性で15~20%、女性で20％～25％程度が一般的で、これがアスリートともなるとさらに低くなります。</p>

<p>体格を示す指標の一つとしてBMIというものがありますが、これは身長に対する体重の割合を示すもので、体脂肪と相関関係があると言われています。</p>

<p>特にアスリートの場合は、体脂肪率との比較が大切で、この2つを比較しなければなりません。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>基本</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-27T14:41:20+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
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		<title>マッスル</title>

		<description>カラダは骨格が中心となって、筋が収縮す…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>カラダは骨格が中心となって、筋が収縮することによって骨が動かされ、関節角度が変わることで運動が起こります。</p>

<p>さて、筋は何層にも重なり合って構成されていて、表面に見える筋をアウターマッスル、その内側にある筋肉をインナーマッスルといいます。</p>

<p>これらの動きは、アウターマッスルが表層に位置していることから、関節を動かすなどの直接目に見える動きを行い、インナーマッスルが内部で関節の安定や関節運動の微調整を行い、スムーズな関節運動を生み出しています。</p>

 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>筋肉</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-12-21T12:06:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>スポーツの動作</title>

		<description>スポーツの動作は、1つ1つの関節の運動が…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>スポーツの動作は、1つ1つの関節の運動が集まったものと言えます。</p>

<p>その関節自体、骨と骨とが靭帯という組織でつながっており、それを動かすために筋肉があります。</p>
<img src="https://wox.cc/user/tihabit/o/2017-11-27_12h37_03.jpg" alt="筋肉" class="pict" />
<p>そしてスポーツに要する筋肉は、心臓や肝臓、腎臓のような自分の意思でコントロールできないともと区別して、骨格筋と呼ばれていて、人間のカラダには約600個の骨格筋があり、通常は、1つの関節に対して、最低2つ以上の骨骨格が対になってついています。</p>

<p>さて、さきほどは関節を動かすためには筋肉、つまり骨格筋が必要だといいましたが、じつは骨格筋は、関節を動かすだけではなく、関節が動かないようにするためにも必要なもので、骨格筋を取り除いた関節は、グラグラとそれだけでは自立することができません。</p>
<p>昔、小学校の化学室にあった骸骨の標本のようなもので、骨格筋によって、その姿勢を維持することができるのです。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>基本</dc:subject>
		
		<dc:date>2017-11-27T12:27:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>tihabit</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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